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 K.Suzuki  ( 2017/07 )

Author :  K.Suzuki ( 2017/07 )

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新・チェンライ便り
雨の日も、風の日もある、北タイ・チェンライ在住の老いぼれ日記です。
        
咲いた! ; かみさん ; 「マイク」 ; 「キック」たち送迎 ; 今日の食事 ; 「ユング」出産 ; 猫たち
2015年09月18日 (金) 18:07 / 日記

 今朝5時20分、我が家の外気温は、22.8℃、曇り。
「農業気象観測所」の今朝の最低気温は、23.7℃、昨日の最高気温は、31.5℃。雨ナシ。
 3時過ぎに起き出したときには、わずかながら霧雨のような雨が降り出していた。夜の体感気温は高めで、猫たちも寄っては来なかった。パジャマの上衣も身につけないままだった。
 朝から、曇りときどき霧雨。一日中、断続的に、霧雨上の雨が降っていた。嫌な天気である。台風は、すでに20号。



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img_(A1400)_2210.jpg

【咲いた!】

 いただきものの「バラ」が次々と咲き始めた。まだ、根が十分に栄養分を吸収できなにので、花が小さく、かたちも崩れていて貧弱ではあるが、健気にも、今の小生の気持ちを察してか、次々とつぼみをつけている。先日数えたところ、2~3株は枯らしてしまったようだが、35株前後は葉が茂りはじめてきていて、これからも期待ができる。



【かみさん】

 今朝の血圧、105。かなり体調回復。
 夕方は、101。



【「マイク」】

 昨夜は1度しか起こされなかった。自分で何とかしようと、高さ10cmほどの台の上から移動していた。ただ、台から降りると、戻ろうとしても再び台の上には戻れないので泣いて助けを求めることになる。3時過ぎの1回だけだったが、朝はやはり二度寝の寝不足症状。大分ストレスがたまってきているようである。
 夕方近くに「爆発」した。娘の前で、冷蔵庫の中のものを引っ張り出して床にぶちまけた。かみさんが、チャムトーンに出かけていて、大事にはならなかったが。かみさんの不手際で、泣いて家出の可能性もあった。
 ストレスもさることながら、明日の夕方から娘がいなくなるのが答えているのかもしれない。

 3時過ぎ、外出から戻ると、早速甘え声で泣かれた。まさか「お風呂」の催促でもないだろうが、寒々とした雨模様なので、大ヤカンのお湯などで「お風呂」。
 朝のませた猫用の「抗生剤」は効いたのだろうか。今のところ、膿のような「小」は止まっているようである。



【「キック」たち送迎】

 娘と「キック」が、一時帰省している実母に会いに行くというので、雨模様のため送り迎え。
 「キック」は、昨日スリにすられた「軍資金」を母親から調達するのが目的だったようだが、生憎ATMが故障していて、目的を果たせず、娘が融通してやったようである。当然、その埋め合わせは。コチラにお鉢がまわってくる。

 明日戻るためのバスチケットは、この前のキャンセル分の払い戻しもあって、半額で済んだようだが、負担させられた。



【今日の食事】

〈朝〉
  ・ カオトム(タイ粥) シャケ冷凍フレーク、半熟卵、クンシャーイ、ねぎ、刻みショウガ、どんぶり1杯
  ・ 野菜サラダ (レタス、トマト、キュウリ、紫キャベツ、ゴマ入りマヨネーズ)
  ・ インスタント・コーヒー

〈昼〉
  ・ カオソイ・カイ(外食)

〈夕〉
  ・ ご飯、どんぶり1/2杯
  ・ ニラ卵スープ
  ・ ステーキ (堅くて入れ歯が危ない)
   ※ キロ600バーツ台の肉以外は、ステーキとしては堅くて食べられないようである。



【「ユング」出産】

 1週間ほど前、すでに生まれたばかりの子猫がケージの中で死んでいたのは確認しているのだが、今日、かみさんが生まれたばかりの子猫の鳴き声を聞きつけて、島のサラーの屋根裏の「ゆりかご」の中で重なるようにして寝ている、赤と黒の2匹の子猫を見つけた。10日前後に生まれたにちがいない。老齢の母親から生まれた子猫、さすがに発育が悪く、未だに人間の大人の親指大。悩み多いことではあるが、折角手にいれた命、無事育ってくれればと祈るばかりである。それにしても、「ユング」は何匹の子を産めば済むのだろうか。もういい加減にしてもらいたいものである。
 茅葺の屋根に大きな穴が開いていたのを、補修してやった。子猫2匹は、順調に育てば、離乳期近くまで屋根裏で過ごすことになるわけである。



【猫たち】

 朝、「アキ」と「カオカム」が戻らなかったとのこと。
 夕方は、「アキ」と「ポーイ」が戻らなかったとのこと。生まれたばかりの「ユング」の子猫の鳴き声は確認したそうである。


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